相談例
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相談例

 

 

下記の事例に当てはまる方はお早めに一度ご相談ください。

 

 

 

○10年以上ひきこもりを続けていて何の進展も変化もなく、今後も長く続きそう。将来が不安。

 

○暴言、暴力、物を投げる、壁等を破壊するなどの家庭内暴力が年々ひどくなっている。

 

○大学卒業後、就職活動で失敗してからしだいに自分に自信をなくして友人とも会わなくなり、ひきこもりを続けている。

 

○もう40歳を過ぎているが、職に就いたことがなく、やる気もみられない。

 

○無気力な状態が長年続いている。病院に連れて行こうか悩んでいる。

 

○何でも親のせいや環境のせいや人のせいにして、自発的に何もやろうとしない。

 

○親を自分の子分のように扱い、全く尊敬の念や感謝の気持ちがないどころかかなり恨んでいる。

 

○人を怖がり、外出できない。近所の目を気にして雨戸をしめたまま。たまに外出できても夜だけしかできない。

 

○仕事が長続きしない。人間関係を築くのが苦手で職場にとけ込めない。気にくわないことや、いやなことがあるとすぐに辞めてしまう。

 

○高校を中退後、自室にひきこもり、一日中ゲームばかりしている。その結果、運動不足で肥満になりすぐに息切れする。

 

○昼夜逆転の生活をしていて、改善する気もみられない。注意しても何も変化が見られない。

 

○親に金銭を要求し、断ると暴力をふるったり、暴言をはく。経済的に全面的に親に依存している。

 

○親が高齢化して、いつ病気になったり、この世を去るかわからないので、子供の将来がすごく心配。

 

○親子の会話がほとんどないので、子供が何を考えているのかまるでわからない。

 

○自分の子供がひきこもりになった原因がまったくわからないし、どのように接したらいいのかわからない。

 

○高校卒業までは何の問題もなかったのに、大学入学後にひきこもりになってしまった。結局大学は中退した。中退後は何もしていない。

 

○高校入学後に不良仲間ができ、その人たちと一緒に中退してしまった。その後、遊んでばかりいる。

 

○父親と子供の仲が悪く、家の中の雰囲気がいつも悪くて息が詰まりそう。

 

○家の中で、いつ子供が暴れ出すかわからないので、家族全員がおびえながら生活している。

 

○全く働こうとしないので、注意すると暴れたり、暴言を吐く。黙っていると無視するなと言う。

 

○親のほうから何か言うと子供の機嫌が悪くなるので、何も言えない。ニート状態の現状から自力で抜け出そうという気概が見られない。

 

○親のクレジットカードで勝手に買い物をしたり、借金をする。自分で支払う気は全くない。クレジットカードを取り上げたいが返さない。

 

○第三者の前ではおとなしいが、家族に対しては威圧的で暴力的な態度をとる。

 

○学校でいじめにあって以来、自室にひきこもるようになり、性格が変わってしまった。

 

○家族の誰かが家の中で物音をたてると急に怒り出すので、家中が緊張感にあふれている。

 

○ひきこもり生活をしている娘が親や兄弟に小遣いをせがんでくるが、お金はないと断ると、
 借金してでも金をもってこいと激怒する。

 

○ひきこもりの息子を置いて家を出ようかと何回も考えたが、なかなか決心がつかなくてとても苦悩している。

 

○息子がひきこもり、家庭内暴力が始まると夫は家に寄りつかなくなり、
 娘は家を出て一人暮らしを始めてしまい、家族がバラバラになってしまった。

 

○ひきこもっている娘が夫と取っ組み合いのけんかをしょっちゅうしていて怖くてたまらない。

 

○どうしても世間体を気にしてしまい、誰にも相談できない。息子がひきこもっていることは、家族以外誰も知らない。

 

○3年くらいひきこもっている娘の顔が、どんどん無表情になっていくので心配している。

 

○長期間ひきこもっている息子が自室でひとりごとを言っていて怖さを感じる。

 

○ひきこもっている娘と話しをしたいのだが、話し合いに応じようとしない。親に敵意を持っている。

 

○家族と一緒に食事をせず、夜中に冷蔵庫の食料をあさっている。

 

○夜中に大声を出したり、大音量でテレビを見たり音楽を聞いたりして、家族にいやがらせをする。

 

○ 父親がニート状態の娘に無関心で非協力的である。相談しようとしても、すぐに逃げてしまう。

 

○父親が会社を定年退職後、家にいる時間が多くなり、ニートの息子と家の中で顔を会わせる機会が多くなったので、いつ衝突するかとどきどきしながら生活している。

 

○被害妄想がどんどんひどくなっている気がするので病院に連れて行きたいが、本人が拒否するのでどうすることもできない。

 

○家が老朽化してきたので建て替えたいが、息子が自室にひきこもっているため、立て替えることができなくて困っている。HAW75_tamagawatojitensya_TP_V1

 

○ひきこもりの期間が長く、本人も家族も完全に自信を失っている。全く将来が見えない。

 

○ひきこもりの長男の家庭内暴力に家族全員がおびえ、親類の家に一時的に避難しているが、いつ家に帰れるかわからない。

 

○昼間は自室で寝ていて、夜中になると2階から降りてきて冷蔵庫の食料をあさったり、コンビニに行ったりしている。完全に人を避けている。

 

○いつかは自分の力で立ち直ってくれると信じていたが、いつまで経っても何も変わらない。

 

○働くことなんかいつでもできると言いながら、今までアルバイトさえ一度もしたことがなく、長期にわたってニート状態が続いている。

 

○口ではいいことを言うが、行動に反映されない。

 

○自分がこうなったのは親のせいだと言ってニート状態の自分の現状を親のせいにする。

 

○大学卒業後、無事に就職したが、数ヶ月で自主退職し、それ以降3年以上働いていない。

 

○対人関係の構築が苦手で、どこで働いても職場で対人トラブルを起こし、すぐに辞めてしまう。

 

○親が子供に金銭的な援助をするのは当たり前と考え、成人後も自力で金銭的に親から自立しようとする気持ちが欠如している。

 

○一度はニート状態から脱したが、またすぐにもどってしまった。

 

○自分がひきこもりだということを認めようとしない。

 

○自分が働かない理由を不況のせいや社会のせいにしている。

 

○パソコンやゲームで現実逃避ばかりしていて、現実に向き合おうとしない。仕事から逃げている。

 

○趣味の話には乗ってくるが、仕事や将来の話になるととたんに不機嫌になり、黙りこんでしまう。

 

○親に注意されると兄弟にやつあたりをし、暴行や暴言をはいたりする。

 

○30歳を過ぎ、アルバイトの経験はあるが、正社員になったことがない。

 

○親も70歳を過ぎ、いつまでひきこもりの子供の面倒をみれるのか不安。

 

○25歳の正社員として一度も働いたことがない息子が、自分はまだ20代だから大丈夫だと言って、危機感がない。

 

○ひきこもっている娘がいるが田舎なので、近所の目が気になる。近所の人にいろいろ娘のことを聞かれてひきこもりのことを話せず、東京に行っていることにしている。

 

○ニートの息子が開き直って、自分は絶対に働かないと言い張る。いつか親はいなくなるとか現実的なことを言うと取り乱す。

 

○ひきこもり始めた時はおとなしかったが、次第に大声を出したり、壁を殴ったり、親や兄弟に暴力をふるうようになった。だんだんエスカレートしてきたので、これからもっとひどくなるのかと思うと憂鬱。

 

○ひきこもりの息子はもう30歳を超えているのに、今まで1度もアルバイトさえしたことがなく、小遣いを与えてもゲームソフトばかり買ってきて、まるで向上心がない。

 

○ニートの息子と今まで何度も話し合いをしてきたが、結局何も状況は変わらない。いつも同じことの繰り返し。

 

○親が年金生活になり、経済的に余裕がないのに小遣いをせがんでくる。

 

○自分はニートではない、働こうと思えばいつでも働けるといいながら、約4年間ひきこもり状態が続いている。働くことを極度に恐れているように見える。

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○ひきこもりの長男を、普通に働いている次男が露骨にばかにするので兄弟の仲が険悪。夫は見て見ぬふりをしている。

 

○兄弟で長期にわたってひきこもりを続けている。

 

○ひきこもりが始まった当初は、食事の量が急激に減って15キロくらいやせたが、ひきこもりが長期化するにしたがって今度は過食症になり、20キロ太った。

 

○ひきこもりを続けている長男が、毎日イライラしていて些細なことで親や兄弟に八つ当たりをする。特にひきこもりをし始めてから、音に敏感になり、家族の誰かが少し物音をたてただけで急に怒り出す。

 

○ひきこもりの息子の家庭内暴力がひどくて一緒に住めないので、家族はマンションを借りて生活している。たまに来てお金の無心をするが、無視するとドアを蹴飛ばしたり大声を出す。

 

○家族の力でひきこもり、ニート状態の息子を立ち直らせようと努力してきたが、結局どうすることもできなかった。限界を感じている。

 

○中学まで優等生で進学校に入学したが、高校の勉強についていけず自信を失ってひきこもってしまった。大学に行きたいようだがひきこもりからなかなか脱出できず精神状態も悪い。

 

○自宅にずっとひきこもっていて、家族以外の人とは会うことのない生活を続けているため、ひきこもり状態から脱出するきっかけをつかむことができない。何もきっかけがないので変化もない。

 

○20歳で息子がひきこもりになり、その後何度も親子で話し合いをしてきたが、30歳を過ぎた今もひきこもり状態が続いている。

 

○小学校の4年生のときからひきこもりを続けているので、協調性がない。もうすぐ30歳になるので家族は焦っているが、本人はあまり焦りはないようにみえる。

 

○10年もの長い間、ひきこもり状態が続いているので体力がなく、動作が遅い。頭もあまり使わないので、思考力も衰えているようにみえる。外に出たい気持ちはあるようだが、怖がっている感じがする。

 

○近所などの周りの目を気にしていて、夜になると近くのコンビニに行くなど外出できるが、昼間は外出できない。

 

○ひきこもりの生活の中でパソコンをよく使っているが、ゲーム等の遊びばかりで、仕事で役に立つような知識や技術は全然ない。親としてはパソコンの知識や技術を身につけてほしいと思うが、本人にその気持ちがない。

 

○3年くらい続けた仕事を辞めた後、しばらく失業保険をもらいながら生活していたが、失業保険が切れたあとも仕事を探すふりをするだけで真剣に探そうとしない。ニートとあまり変わらない生活態度を改めようとしない。

 

○ひきこもりを続けている息子に働く気がないなら家から出て行きなさいと言ったら、それ以後まったく口をきかなくなってしまった。

 

○仕事を辞めた後、次の仕事を全く探そうとしない息子に説教をしたり、いろんな人に話をしてもらったが本人は聞く耳をもたず、何も変わらない。あいかわらずニートの状態が続いている。息子が変わるようなきっかけがほしい。

 

○家庭訪問をしてほしいが、本人が誰にも会いたくないし会わないと言って拒否している。

 

○ひきこもりの息子の家庭内暴力がひどくて困っている。親よりも力が強いので止めることができない。もう何年も続いていて疲れてしまった。

 

○小学生の時から集団行動が苦手で、中学校に入るといじめの対象になった。クラスでも部活でもいじめられて学校に行けなくなり、ひきこもりになった。いじめがトラウマになって人を怖がるようになった。40歳を過ぎた今も家族以外の人とは話すことができないし、ひきこもりが続いている。

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○いきなり共同生活寮に入寮するのはちょっと厳しいので、家庭訪問でスタッフにある程度慣れてから入寮したい。

 

○親は70代で引きこもりの長男は50代。親が他界した後、長男がどのように生活していけばいいのかわからない。

 

○普通に外出したり、友人と遊んだりするのに、アルバイトをしたり、学校に行くことができない。理由は本人もよくわからないようだ。

 

○プライドが高すぎて協調性がないので、どこへ行っても人間関係がすぐに破綻してしまう。

 

○ひきこもり状態でほとんど家から出ずにパソコンでゲームばかりしている。ネット依存のような生活をしていて注意しても辞めない。

 

○母子家庭になってから、家庭内暴力がはじまった。気にくわないことがあると暴力をふるったり、物を壊すようになった。

 

○ひきこもりからは脱出したが、10年くらいひきこもっていたため、ハローワークに行っても相手にされない。書類選考で落とされてしまう。

 

○30代の長女が親を恨んでいて、暴言を毎日のようにはく。これからもこのような生活が続くのかと思うと絶望感しかわいてこない。

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団体概要
団体名
関東自立就労支援センター
理事長:
大橋秀太
理事:
大畑健太
理事:
杉下真理
住所
東京都東久留米市浅間町1-12-9
TEL
042-439-4355
メール
ki6jt7@bma.biglobe.ne.jp
活動内容
・若年者の就労支援、
 学習 支援、生活訓練
・共同生活寮の運営
・教育相談の実施
・各種資格取得支援