関東自立就労支援センターが目指していること
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関東自立就労支援センターが目指していること

2016年01月24日(日)12:14 PM

 

 

 

 

 

関東自立就労支援センターは、ひきこもりやニート・スネップ・不登校・フリーターの若者の社会復帰や学習支援等の支援活動を行っていますが、最終的にはこのような人たちが経済的に自立し、一人で生活できる状態になることを目指しています。

 

 

 

 

精神的な自立は目に見える数値で表すことができませんが、経済的な自立は目で見ることができます。

 

 

 

 

月にいくら稼ぐことができたのかということは、数字を見れば一目瞭然です。

 

 

 

 

関東自立就労支援センターが重要視していることは「収入を得る」という結果を出し、経済的な自立を確率するということです。

 

 

 

 

それを達成するために、ジョブトレなどの支援活動では自分で働いて稼げるようになってもらうことを最終目的としています。

 

 

 

 

実際、ジョブトレを利用する若者には、具体的にいくら稼げるようになりたいという目標を持っている人が大半です。

 

 

 

 

幸い、親が健在のケースがほとんどですから、突然ホームレスになるという心配はありません。

 

 

 

 

それでも最終的には、月に15万円くらいは稼げるようになってもらいたいと考えています。



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団体概要
団体名
関東自立就労支援センター
理事長:
大橋秀太
理事:
大畑健太
理事:
杉下真理
住所
東京都東久留米市浅間町1-12-9
TEL
042-424-7855
メール
ki6jt7@bma.biglobe.ne.jp
活動内容
・若年者の就労支援、
 学習 支援、生活訓練
・共同生活寮の運営
・教育相談の実施
・各種資格取得支援