ひきこもり・ニート・スネップと植物のある生活
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ひきこもり・ニート・スネップと植物のある生活

2015年12月13日(日)3:51 AM

自然が多い場所に行くと、人は深呼吸したくなります。それは、自然がプラスのエネルギーをたくさん放出しているからです。

 

 

 

 

人は、自然が持つそのエネルギーを自分の中に取り入れようとして、深呼吸をするのです。

 

 

 

 

この自然のパワーを借りることで、心を強くすることができます。遠くへ行かなくても簡単にできる方法として、部屋に花や観葉植物を飾るということがあります。

 

 

 

 

植物はプラスのエネルギーを持つだけでなく、美しい見た目からも、人の心を癒してくれます。

 

 

 

 

また、一説によれば、植物は部屋の中にある悪いエネルギーのようなものを吸収するとも言われています。

 

 

 

 

花も植物も、育てるためには水を変えたりする多少の手間がかかります。それを面倒だと思ってしまうなら、それは心に余裕がないからです。

 

 

 

 

そんな人にこそ、植物のプラスのエネルギーを取り入れてほしいと思います。

 

 

 

 

外出時に花屋さんに寄って、小さな花を買ってきましょう。そして部屋のどこかに置いてみてください。

 

 

 

 

それだけで、部屋の空気がプラスに変わることを実感できるはずです。最初のうちは、「水を替えるのが面倒だなあ」と思うかもしれません。

 

 

 

 

しかし、慣れてくると、「あんなに小さかった葉がもう大きくなっている」という感動を得られるようになったりします。

 

 

 

 

面白くなくても、毎日世話を続けるうちに、あなたの心にはゆとりが生まれるからです。

 

 

 

 

つまり、花や植物を育てることは、自分の心のゆとりを育てることでもあるのです。

 

 

 

 

庭やベランダで育ててもいいでしょう。いつも目に付く場所に、小さな植物がある生活です。

 

 

 

 

それだけで、心からマイナスのエネルギーが減っていきます。



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