引きこもり・ニート・スネップの支援団体のそれぞれの特徴
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引きこもり・ニート・スネップの支援団体のそれぞれの特徴

2015年07月17日(金)1:40 PM

引きこもりやニートの民間の支援団体には、それぞれ特徴があります。

 

 

 

 

関東自立就労支援センターにも長所もあれば、短所もあります。それはどこの支援団体も同じで、完璧な支援団体はありません。

 

 

 

 

親御さんは、「あそこの支援団体は、こういうところがダメ」「うちの子に必要な支援が足りない」などと欠点をあげがちですが、それは一つの支援団体ですべて解決しようとしているからではないでしょうか。

 

 

 

 

得意分野と不得意分野があると考えて、複数の団体の支援を組み合わせるようにすることが大切です。

 

 

 

 

暴走族上がりの迫力のあるおやじさんが根性論を掲げたり、体育会系のノリで若者を鍛えたりするところもあれば、人生哲学からアプローチするところもあります。

 

 

 

 

どんな支援団体が合うかは、本人の現在の状況によります。

 

 

 

 

情報を集め、候補を絞り、決断することはたいへんな作業になるでしょうが、依頼してみて「どうも違う」と思ったら、他をあたるべきです。



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団体概要
団体名
関東自立就労支援センター
理事長:
大橋秀太
理事:
大畑健太
理事:
杉下真理
住所
東京都東久留米市浅間町1-12-9
TEL
042-424-7855
メール
ki6jt7@bma.biglobe.ne.jp
活動内容
・若年者の就労支援、
 学習 支援、生活訓練
・共同生活寮の運営
・教育相談の実施
・各種資格取得支援