ひきこもり・ニート・スネップ・不登校・フリーターの個別相談の傾向
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ひきこもり・ニート・スネップ・不登校・フリーターの個別相談の傾向

2015年02月11日(水)2:17 午後

a1180_011456関東自立就労支援センターは、ひきこもり・ニート・スネップ・不登校・フリーターの個別相談を毎日行っています。一時期35歳から40歳くらいの高齢のひきこもり・ニート・スネップの相談が多かったのですが、最近は20歳前後の相談者が増加している傾向があります。

若ければ若いほど、社会復帰できる可能性は高くなる傾向がありますので、相談したいと思っている方は、なるべく早くしかるべき相談機関に連絡して相談することをお勧めします。

 

関東自立就労支援センターの実態調査でも、ひきこもり・ニートの状態が長引けば長引くほど、年齢が高齢になればなるほど社会復帰は難しくなる傾向があります。



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団体概要
団体名
関東自立就労支援センター
理事長:
大橋秀太
理事:
大畑健太
理事:
杉下真理
住所
東京都東久留米市浅間町1-12-9
TEL
042-424-7855
メール
ki6jt7@bma.biglobe.ne.jp
活動内容
・若年者の就労支援、
 学習 支援、生活訓練
・共同生活寮の運営
・教育相談の実施
・各種資格取得支援